シミを消すのは洗顔方法から!

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ビフォー                       アフター

当サロンにお越しのお客様には、常々お伝えしておりましたが、
先日ためしてガッテンでもとりあげられていたので、ご紹介いたします!

『シミは摩擦でできる』
という事実をご存知ですか?
実はシミになる原因の3大原因と言われているのが、
①摩擦による刺激
②紫外線による刺激
③科学的刺激

これら3つ以外にもありますが、多くの方はこの3つを気をつければ
改善するのです。

その中でも今回ためしてガッテンでやっていたのが、
『摩擦による刺激』でした。
顔を洗う時、化粧水やクリームを塗る時、お化粧をする時にこすっていませんか?
また、目や鼻がむずむずしたり痒かったりするとこすっていませんか?
これらの度重なる習慣がシミを作ってしまうのですよ。

また、お風呂でナイロンタオルでごしごし背中を洗っていませんか?
背中にシミがたくさんある方は、日焼けだけでなく、ゴシゴシしている方がほとんどです。

 

是非見直してみてくださいね♪

 

花粉の季節到来!お肌もびっくり!肌と身体をいたわりましょう!

みなさん、こんにちは。リレイユの吉村七重です。

ついに花粉の季節がやってきましたね。

世間では、マスク姿の方を多く見かけます。(風邪の人もいるかも知れませんが)

花粉症があると、目が痒くなって、掻いてしまって赤く腫れてしまったり、
お肌がボロボロになって、湿疹などがでたり、
もちろんお化粧もろくにできない…
そんなことになりませんか?

花粉症って自分の花粉の受け皿がいっぱいになって溢れたら、花粉症になるって言いますね。

今回は花粉症を少しでも軽くするための方法をお伝えします。

①花粉に極力直接触れないようにするkahun

マスクやメガネなどをする。
家の中に花粉を持ち込まない。→外で上着などをはらう。
洗濯物は外に干さない。
目や喉を洗う。
お肌は清潔にし、適度に保湿をし、刺激を受けにくくする。

自分が持っている花粉の受け皿を大きくする}。
免疫力・抵抗力を高めて受け皿を大きくする。

大きい受け皿の方の方が小さい受け皿の方より花粉症になりにくいですよね。
そこには、活性酸素・腸内環境が大きく関わっています。

活性酸素を除去することで花粉症やその他のアレルギー症状は改善されます。

【抗酸化物質を摂取する】
①最近話題の水素水
②ピクノジェノール(ビタミンCの340倍の抗酸化力)
③ビタミンC
④えごまオイルなどのガンマ3系のオイル
⑤フラボノイド
など

【腸内環境を整えるものを摂取する】
免疫の8割は腸にあります。ですから、善玉菌が多いことにこしたことはありません。
①乳酸菌(できれば色んな種類)
ヨーグルト・味噌・納豆などの発酵食品

②オリゴ糖 (善玉菌のエサになる)

③2種類の食物繊維をバランスよくとる
不溶性 野菜に多く含まれる
水溶性 海藻に多く含まれる

③正常な蠕動運動ができるようにする。
ストレスの解消
運動
など。。

このように日常生活で気をつけられることはたくさんあります。

当サロンでは、『毎年花粉の季節はヒドイ状態だったけど、大丈夫になりました。』と
9割以上の方に言っていただいております。

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これからの時期、お肌が大変(;゚д゚)という方は是非ご相談ください。